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印西市議会議員 浅沼みやこ
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議員活動

浅沼みやこの議員活動をご紹介します。

(写真をクリックすると拡大表示されます)


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「公明党がいる安心!」
ー子育て政策、政治の柱にー

2022年 11月 9日



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「公明党がいる安心!」
ー国民生活を断じて守り抜くー

2022年 11月 3日



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「2023年度印西市予算等に対する会派公明党要望書」を提出

2022年 10月 7日

9月定例議会最終日の9月30日午後、会派公明党(浅沼美弥子、藤江研一)は市長室にて板倉市長に対し、別添の「2023年度印西市予算等に対する会派公明党要望書」を手渡しました。
「予算要求要望書」は10分野94項目。
今後も会派公明党は、要望項目の実現に向け団結して取り組んでまいります。


2023年度印西市予算等に対する会派公明党要望書

クリックするとpdfファイルが表示されます


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「声がカタチに9月分」

2022年 9月 30日

皆様からの声を届けこの度カタチになりました案件をご報告します。

①「倒木の除去‥小林牧場地先」

 

②「民地からの雑草繁茂の除去‥牧の原」

 

③「横断歩道の補修‥小倉台3丁目・4丁目T字路の2地点4箇所」

 

これからも皆様の声を市・県に届け、カタチにできるよう働いて参ります。

皆様のお声をお寄せください。


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「日中国交正常化50周年に」

2022年 9月 29日

日中国交正常化が実現して50周年。この佳節を記念して26日に東京と北京で開幕した「桜よ海棠よ永遠に~周恩来と日中友好」写真展(東京都港区 中国文化センターで30日まで開催中)に行ってきました。



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【子育て支援は公明党!の実績:待機児童対策について】

2022年 9月 23日



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「声がカタチに」

2022年 8月 30日

皆様からの声を届けこの度カタチになりました案件をご報告します。

①小林北2丁目 「なかうし西公園」の階段に手すりがつきました。

 

②UR千葉NTファーストアベニュー~小倉台図書館~サイドスクエア小倉台までの3箇所の横断歩道塗り替え

 

 

これからも皆様の声を市・県に届け、カタチにできるよう働いて参ります。

皆様のお声をお寄せください。


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『終戦記念日街頭を実施』

2022年 8月 15日

8月15日戦後77回目の終戦記念日にあたり、公明党印西市支部として11時半からニュータウン中央で終戦記念街頭演説を行いました。


 


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『声をカタチに』

2022年 7月 31日

 猛暑お見舞い申し上げます。市民の皆様におかれましては、体調管理に気をつけて健やかにお過ごしください。

 さて、今年4月末に、牧の原の方から道路騒音・振動で困っているとのご相談を受けました。土木管理課等関係各課につなげ、現地調査を実施。改善策の検討をお願いしておりましたが、この度、道路修繕と注意喚起看板設置が行われました。

 これからも市民の皆様の声をカタチに出来るよう働いて参ります。



「市民の声を担当課職員につなげる現地調査の実施」

 
「道路補修工事」


「注意喚起の看板設置」2ヶ所


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【物価高から国民の生活を守るために!公明のネットワーク力】

2022年 7月 7日

 物価高・原油高から国民生活を守るために公明党が強く主張し実現したのが国の補正予算です。

 その中に盛り込まれた1兆円の地方創生臨時交付金(原油価格・物価高騰対応分)。この交付金は、地方自治体の創意工夫によって物価高対策をするための予算です。
 印西市の交付限度額は総額2億3,379万円。

 印西市においては、5月18日、会派公明党より板倉市長に対し、生活困窮者に対する臨時特別給付金の対象拡大、学校給食費等の負担軽減、バス・タクシーなど地域公共交通の経営支援等の項目を要望しました。

 このうち、住民税非課税世帯に対する臨時特別給付金の運用改善は既に実施され、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた方だけでなく、これまで対象外だった方にも支給対象が拡大されました。

 また、これ以外の項目についても、現在市の担当部局で前向きに検討されています。例えば学校給食の食材費の負担軽減への支援については、「地方創生臨時交付金の活用に向け、準備を進めている。約1万人の児童生徒の保護者負担軽減に努めたい」との議会答弁でした。

 今後とも効果的な原油高・物価高騰対策となるよう、力を尽くして参ります。


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「地方創生臨時交付金の活用に関する要望書」を市長に提出!

2022年 5月 19日

 令和4年5月18日(水)市議会公明党(浅沼美弥子、藤江健一)は、板倉市長に「地方創生臨時交付金の活用に関する要望書」を提出しました。

 国では、政府が17日、今年度補正予算案を閣議決定。ウクライナ危機等による物価高から国民生活を守るための総合緊急対策として、約2.7兆円を計上します。

 当初自民党は予備費のみの活用を考えていましたが、公明党の補正予算を編成して国民の暮らしを守るべきとの一貫した訴えにより今回の補正予算編成に至りました。

 公明党は3月17日に「国民生活総点検・緊急対策本部」を設置し、2回にわたり政府に緊急提言を行いました。今回の総合緊急対策には、公明党の提案が随所に反映されています。

 例えば燃油価格を抑えるための補助金額の積み増しと期間を9月まで延長する事や、低所得の子育て世帯の子ども一人当たり一律5万円を給付する事業などです。 ※子育て世帯生活支援特別給付金については18日印西市議会臨時会にて可決成立しました。

 また、「地方創生臨時交付金」を拡充。1兆円の「コロナ禍における原油価格・物価高騰対応分」が創設されました。印西市の交付金限度額は、2億3,379万4千円です。

 この地方創生臨時交付金の活用について、市議会公明党として、板倉市長はじめ担当の企画財政部長、企画政策課長に経過を説明するとともに(5月17日)要望書を手渡したものです。

 市長は「有効に活用していきたい。」関係部長等も「現在各課からのヒアリングを行なっており、要望踏まえ検討し速やかに取り組みたい」と応えました。


コロナ禍における原油・物価高騰対応分の地方創生臨時交付金の活用について説明(5月17日)


要望書を提出(5月18日)

クリックすると「地方創生臨時交付金の活用に関する要望書」の pdfファイルが表示されます

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「沖縄復帰50年」公明党声明、「次の50年」へ「こうめい沖縄50年ビジョン」

2022年 5月 15日

沖縄の本土復帰から50年をむかえた本日発表された公明党声明と、5月9日に公明党沖縄本部が発表した、次の50年に向けた「こうめい沖縄50年ビジョン」をご紹介します。


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【コロナワクチン3回目、オミクロンにも効果】
ー若者の接種促進の取り組みが重要ー

2022年 4月 27日


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子宮頸がん予防ワクチンの積極勧奨が再開されます

2022年 4月 4日


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『ロシアによるウクライナへの軍事侵略に対する決議』を全会一致で可決

2022年 3月 12日

◎ 令和4年3月10日開催の印西市議会定例会本会議において、「ロシアによるウクライナへの軍事侵略に対する決議」を全会一致で可決致しました。印西市ホームページ(下記参照)に掲載されています。

https://www.city.inzai.lg.jp/0000014104.html

決議の内容は以下のとおりです。

 我が国は、ウクライナの民主化・自由化を推進し、地域の平和と安定に寄与するために国際社会と協調しつつ、同国に対する支援を行ってきた。
 そうした中、国際社会の懸命な努力にもかかわらず、2月24日に ロシア軍がウクライナへの侵略を開始した。
 ロシア軍による侵略は、同国の主権及び領土の一体性への侵害、武力の行使を禁ずる国際法の深刻な違反であり、力による一方的な現状変更を認めないという国際秩序の根幹を脅かすもので、断じて許されず、厳しく非難する。
 国においては、G7をはじめとする国際社会と連携し、あらゆる外交手段を駆使して、軍の即時撤収と速やかな平和の実現に全力を尽くすことを強く要請する。
 さらに、在留邦人の安全確保に取り組むとともに、国民生活への影響を最小限に抑えることを併せて要請する。
 以上、決議する。

 令和4年3月10日     印西市議会


◎ また、決議案可決に先立ち、公明党議員から下記のとおり賛成討論を行いました。

ロシア軍は2月24日、ウクライナへの本格侵攻を開始しました。ウクライナのNATO(北大西洋条約機構)加盟阻止をめざし、同国に対して圧力を強めてきたロシアが本格的な軍事侵攻に踏み切ったことで、事態は新たな局面に突入しました。欧米など西側諸国は激しく反発し、世界の安全保障は冷戦後最大の危機を迎えています。
 24日及び3月4日、公明党山口代表は、大要次のような見解を述べました。

ロシアの行動は国際法上決して許されるものではない。特定地域を一方的に独立国家として承認すること、ウクライナ東部の紛争解決をめざすミンスク合意を破棄する対応も言語道断である。
これに加え、国際社会の警告を無視してロシアがウクライナ国内の複数の場所を攻撃する暴挙に出た。軍事力を行使し、力による一方的な現状変更は断じて許されない。
日本としてしっかり情報収集し、まずはウクライナ国内の日本人の安全確保に万全を期してもらいたい。その上で、国際社会と連携し、結束してルールを示し、それに反すれば制裁を受けるということをしっかり示すべきである。
これはウクライナという局地的な問題ではない。国際社会で力を使った国が優位になり、国際法が無意味にならないことを国際社会の結束によって示す必要がある。
今、ウクライナで起きていることは、身勝手な理屈によって破壊と殺戮を重ねる不法な行為だ。主権と領土は不可分であり、力によって一方的に現状変更するロシアの行為が国際法違反であることは明らかだ。
3月2日に行われた国際連合の緊急特別会合では、141カ国の賛成多数でロシアを非難する決議が採択され、国際社会の大多数の意思が示された。
ロシアは国連安全保障理事会の常任理事国であり、NPT(核兵器不拡散条約)の一員として核兵器の保有が許されているが、その核を振りかざして威嚇する態度は、国際社会が許した平和への責任と矛盾する対応だ。断固として非難されなければならない。
ウクライナの人々に人道支援をしっかり行うことも大切である。
エネルギーをはじめ資源の供給不足で、日本でも物価高が起き始めている。ロシアへの制裁がそれに追い打ちをかける。国民生活を守る観点から地域の実情や国民の声をつかみ、機敏に政策を実施したい。

 今回の印西市の決議案は、今ご説明した公明党の主張と一致するものであり、また全会派一致で可決した千葉県議会の決議とも同内容で、こうした決議を求める市民の声も寄せられていることから、賛成します。
 ウクライナからのロシア軍の即時撤退と速やかな平和の実現を願い賛成討論と致します。


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【印西市の令和3年度補正予算等について】

2022年 2月 10日

しばらく寒い日が続きそうです。降雪や路面凍結等にもご注意いただき、お身体を大切にお過ごし下さい。

さて2月9日、市長の定例記者会見が行われ、本日、印西市ホームページに令和3年度補正予算等の概要が掲載されました。
※補正予算は、今月開催の議会で審議されます。
詳細は下記アドレスをご覧ください。

https://www.city.inzai.lg.jp/0000013915.html

主な内容をご紹介させていただきます。

【令和3年度補正予算】

①子育て世帯への臨時特別給付(市単独)給付事業(4億2092万円)
国で実施している子育て世帯臨時特別給付(18歳までの子ども1人につき10万円)について、所得制限により対象外となった世帯についても、市独自に、子ども1人につき10万円を給付するものです。また、国の基準日以降に離婚などで主たる養育者が変更され支給されなかった世帯の子どもにも給付されます。(対象者は、所得制限で対象外となった方は4,200人、離婚等により給付を受けられなかった方は50人を見込んでおり、予算成立後速やかに対象者に給付できるよう準備を進めるとのことです。)

②いんざい応援クーポン第2弾(5億9991万円)
長期化する新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、地域経済や市民生活を支援するため、市独自で令和2年度に引き続き実施するものです。市内の登録された店舗で使用できるクーポンを、全市民に1人5千円分給付します。3月から取扱店を募集し、4月中旬に各世帯にクーポンを郵送する予定とのことです。嬉しいニュースです。公明党議員から12月議会で早期実施を求めていました。

【ワクチンの追加接種等】

市では、2回目接種完了者に、昨年11月29日から順次接種券を送付していますが、3月以降の市の集団接種(牧の原モア)については、18歳から64歳の方も前倒しし、2回目接種から6か月経過した方で接種券が届いた方を対象に3回目接種の予約を受け付けるとのことです。
また、5歳から11歳の子どもへの接種についても、3月中に接種が開始できるよう準備を進めているとのことです。

コロナウイルスの感染拡大により、皆様方には大変ご心配、ご苦労、ご不便をおかけしております。基本的な感染予防対策をしっかり行ってまいりましょう。
印西市のホームページでは、3密(密閉、密集、密接)を避けるほか、接触感染への注意も呼びかけられています。
詳しくは、下記アドレスをご参照ください。

https://www.city.inzai.lg.jp/0000013880.html


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【コロナワクチン3回目接種等情報提供】

2022年 1月 27日

コロナワクチン3回目接種、5歳~11歳のコロナワクチン接種、印西市における無料PCR検査場所について、情報を提供させていただきます。

【コロナワクチン3回目接種】

◎1月21日、印西市のホームページに市民の方の3回目接種券の発送スケジュールが公表されました。
詳細は下記アドレスをご覧ください。

https://www.city.inzai.lg.jp/0000013678.html

【接種券発送日と対象者】

接種券発送日    高齢者(2回目接種日) 18~64歳の方(2回目接種日)
令和3年11月29日 令和3年4月30日まで 同左
    12月20日 令和3年5月31日まで 同左
令和4年1月7日 令和3年6月1~15日  同左
    1月24日 令和3年6月16~30日  同左
    1月28日 令和3年7月1~15日  同左
    2月7日 令和3年7月16~31日  ー
    2月17日 令和3年8月1~15日  ー
    2月21日 令和3年8月16~31日  令和3年7月16~31日
    2月28日 令和3年9月1~15日  令和3年8月1~15日

※表に記載のない日程については調整中です。

【送付するもの】(1月24日発送分以降)

・接種券一体型予審票
・予防接種済証台紙
・追加接種(3回目)のお知らせ及び追加接種(3回目の予約方法)
・予防接種についての説明書
・接種可能日確認表及びおまかせサポートのご案内
・おまかせサポート申し込み用のはがき
※おまかせサポートとは、接種日はいつでも良いが、確実に予約したい方のための予約方法です。申請いただければ、接種日時等を市が代行して予約するものです。接種場所は、市の集団接種会場である牧の原モア、接種ワクチンは、武田/モデルナ製です。
※市内個別医療機関では引き続きファイザー社製ワクチンを接種します。
※(注意)1,2回目に接種したワクチンの種類(日本国内で認可されているワクチンに限る)に関わらず、3回目にファイザー社製ワクチンまたは武田/モデルナ社製ワクチンを接種可能です。

【5歳~11歳のコロナワクチン接種】

◎5歳~11歳のコロナワクチン接種について(1月21日付け公明新聞等に掲載されています。概要は次のとおりです。)
 日本でもオミクロン株の流行でワクチンを打てない年齢の子どもたちの感染が増えています。1月21日、5歳~11歳のワクチン接種について、ファイザー製のワクチン接種が厚生労働省で近々承認され、政府は3月にも対象の715万人への接種を開始する方針です。投与成分量を12歳以上の3分の1に減らし、3週間間隔で2回接種するとのことです。欧米などでは昨年11月頃から、5歳~11歳の接種が始まっています。
※印西市でも接種に対応できるよう関係者と調整中とのことです。

【印西市における無料PCR検査場所】

3月31日までの間、感染に不安を感じる無症状の方は、希望する場合に無料でPCR検査などが受けられます。
 現在、県内258か所、印西市内では、ヤックスドラッグ印旛日医大駅前薬局(舞姫)、コロナバスター印西店(多々羅田)、アイン薬局日医大北総店(鎌苅)で受けられます。

以上、情報提供させていただきます。

現在公明党は、全国で議員によるアンケート調査を実施しています。
子育て支援、高齢者支援、中小・小規模企業支援の3種類です。
国民の声を聴き、新たな政策立案に活かしてまいります。


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「成人の日」記念の街頭演説を実施

2022年 1月 10日

令和4年1月10日11時から千葉ニュータウン中央において
公明党印西支部支部長:藤江研一印西市議とともに「成人の日」街頭演説を行いました。


「成人の日」記念の街頭演説の内容は以下の通りです。


2022成人の日記念街頭演説原稿

クリックするとpdfファイルが表示されます

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新春街頭演説を行いました

2022年 1月 4日

明けましておめでとうございます。
今年も皆様の声をカタチにできるよう頑張ります。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。


新春街頭の演説内容は以下の通りです。


2022.1.4 新春街頭原稿

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