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印西市議会議員 浅沼みやこ
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印西市の写真
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議員活動

浅沼みやこの議員活動をご紹介します。

(写真をクリックすると拡大表示されます)


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印西市立小中学校の臨時休校決定

2020年 4月 6日

多くの不安の声が寄せられておりました学校再開について.本日教育委員会から以下の決定がされました。

【4/6変更】市内小中学校の学校再開に向けた取組について
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印西市立小・中学校の再開について

2020年 4月 5日

市内小中学校の再開について多くのご相談をいただいております。

新型コロナウイルスに関して、お子様、ご両親とも大変なご苦労、ご心配やストレスがあることとお察し申し上げます。

この件につきましては、4月 1日に、市民から「小中学校の再開に不安があり、どうしようか迷っている」とのご相談を頂きました。
これを受けて、翌日2日、印西市教育委員会に状況を確認。教育委員会では予定通り4月6日から再開する予定とのことでした。

そこで、児童生徒の皆様や保護者の皆様が不安に思われているので、小中学校で具体的にどのような対策を講じていくのか、明確化し、お知らせすべきではないかと提案いたしました。

その結果、翌日3日に、印西市のホームページに取り組み内容が公表されました。
下記アドレスをご参照ください。

https://www.city.inzai.lg.jp/0000010572.html

また、現在、新型コロナウイルスに関する状況は、日々刻々と変わっています。
本日5日の報道では、森田千葉県知事が、県立高校等の明日からの再開は見合わせる(ただし、始業式、入学式は行う)と発表されしました。(あくまで県立高校等が対象で、市内の市立小中学校については、印西市の教育委員会が判断します。)

印西市教育委員会としても、感染拡大の規模や児童生徒の健康、安全を最優先し、柔軟に対応するとしています。
また、千葉県教育委員会から新しい方針が示される場合には 印西市教育委員会ではその方針を踏まえて検討すると思われます。
印西市教育委員会から市内小中学校の再開や休校等についての新しい情報は、速やかにHPへの掲載や各保護者の皆様に連絡されます。

情勢が極めて流動的で、今後の推移を見守る必要がありますが、公明党としては、お子様の命と安全を第一に、また、できる限りお子様の学習の遅れが生じないように、国、県、関係機関等と連携して取り組んで参ります。

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公明、厚労省に提言 新型コロナ 医療崩壊防げ

2020年 4月 4日


稲津副大臣(左から2人目)に要請する党対策本部のメンバー=3日 国会内

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市民課窓口に来庁せずに行える手続き

2020年 3月 30日

「市民課窓口に来庁せずに行える手続き」があります。

この時期、市民課窓口の混雑を避けるために
①コンビニ交付を利用
②郵送での届出、証明書の交付等
※どうしても窓口に来る場合は「書類の事前作成」で時短を!

ー詳しくは印西市HP新型コロナウィルス関連情報3/17付案内参照ー

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生計が苦しくなった方へ
〈生活資金の特例貸付〉
ー社会福祉協議会で本日から受付開始ー

2020年 3月 25日

印西市社会福祉協議会は、総合福祉センター内
住所:印西市竹袋614-9
 0476-42-0294



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政府が緊急対応策(第2弾)を発表

2020年 3月 18日




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新型コロナウィルスによる肺炎の拡大防止対策について

2020年 2月 29日

印西市ホームページをご覧ください。

新型コロナウイルス関連情報
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声がカタチに

2020年 2月 29日

道路線の補修(小林北)

 

T字路にカーブミラー設置(小林大門下3丁目)


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サポカー補助金の申請受付3月上旬から
ー65歳以上対象ー

2020年 2月 16日

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新型コロナウィルス
正しい認識と冷静な対策を!

2020年 2月 8日

公明党の秋野公造 参院議員(比例区)は2009年に新型インフルエンザが世界的流行を見せた際に羽田空港の検疫所支所長として陣頭指揮を執った専門家としてAbemaTV出演をはじめ、各所で取材を受けるなど話題になっています。

そこで、秋野参院議員に今回の“新型コロナウィルス”について語ってもらっている動画を紹介します。

ぜひご覧ください 。


印西市より
新型コロナウイルス感染症に備えて
~市民の皆様に知っておいていただきたいこと~

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各種団体との懇談

2020年 1月 23日~24日

3月議会に向けた請願・陳情などの動きが活発になってきました。
様々な地域課題がある中、それぞれの課題解決に活動する団体の皆様と懇談の機会を持っています。
微力でも皆様の活動の後押しとなりますよう、お話を聞かせていただきました。

1月23日

~全ての子どもに居場所を~
フリースクール立ち上げに奔走中!
『ぴおねろの森』

1月24日

~多様な働き方・就労機会の創出を~
「労働者協同組合法(案)」の制定を目指す!
『NPO法人ワーカーズコープ』

1月24日

~誰でもなりうる化学物質過敏症~
「香害」の周知・注意喚起を広げたい!
『空気と暮らしを考えるケミレスクラブ』


「仙台市が作成したチラシ」
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新春街頭演説を行いました!

2020年 1月 4日

本年も皆様のご期待にお答えしてまいります。
ご指導ご鞭撻を宜しくお願い申し上げます。

 

<街頭演説の内容>

皆様、新年あけましておめでとうございます。こちらは「小さな声を聴く力」公明党でございます。ご当地をお借りし、公明党印西支部新春頭演説を行わせていただきます。
印西市議会議員浅沼美弥子、藤江研一の2名により実施します。しばらくの間お騒がせ致しますがご理解賜りますよう宜しくお願い致します。

まず初めに、公明党は昨年、統一地方選挙や参院選などに連続勝利することができました。11月の公明党結党55周年の節目を大勝利で飾ることができたのも、一重に党員・支持者の献身的なご支援の賜物です。心から感謝と御礼を申し上げます。ありがとうございました。

さて、2020年代の幕開けとなる本年は、夏に東京五輪・パラリンピックが開催されます。
前回のオリンピックは先の大戦からの復興を象徴する場となり、その後の高度経済成長の大きな弾みにもなりました。今回の東京五輪・パラリンピックは、東日本大震災からの復興の姿を世界に示すとともに、人間の多様性を尊重した社会を築き、誰も取り残さない、自分らしく幸せに生きられる社会を築く転換点になるよう盛り上げてまいりたいと思います。

公明党が結党されたのは、1964年。前回の東京五輪開幕の翌月でした。
「大衆とともに」という立党精神を掲げて船出しました。
当時の政界は、左右両勢力の不毛な対立が続き、庶民は置き去りにされていました。
そのなかで「国民の声を代弁する政党はないのか」との大衆の願いを受けて誕生したのです。それから55年。結党当時、福祉なんて政治がやることではないと政治家が見向きもしなかった福祉を政治の中心に押し上げてきました。日本の政治の質を変える戦いをやり続けてきたのが公明党です。
昨年は、唯一公明党が強く主張して実現した消費税の軽減税率の導入、また、公明党が長年主張してきた幼児教育・保育の無償化、さらには低年金者への年金加算などを実現させるなど多くの実績を築くことができました。

自公連立政権のなかで「公明党が福祉の面ではアクセル役として、また平和を守るためのブレーキ役として、自民党の足らざるところを補っている」との識者の指摘にある通り、その役割を果たし日本の政治を安定に導いていると自負しています。
その原点は、「大衆とともに」の立党精神です。この立党精神を胸に全議員が生活現場に根を張り、小さな声を政治につなげる努力をし続けているからこそ国民の声を政治に届けることができるのです。

最近では公明党の全議員が取り組んだ100万人訪問調査運動や幼児教育・保育の無償化の実態調査などにも取り組み、その声を政治に活かそうと努力を重ねています。

本年は、誰もが安心できる持続可能な全世代型社会保障の構築、4月から始まる大学など高等教育の無償化や、私立高校の授業料の実質無償化の着実な実施、更には防災・減災対策、高齢ドライバーの事故防止などに取り組んでまいります。
また、地球温暖化対策の強化に向け、二酸化炭素の排出を削減する方策について検討を深めている所です。

これからも、小さな声を聴く力と、ネットワーク力を更に強化し、国民のための政策実現に向けて力を尽くしてまいります。

本年も公明党に皆様の力強いご支援を賜りますよう心からお願い申し上げ、新春街頭演説といたします。
ありがとうございました。


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