もっと広げたい安心の笑顔!!

コスモス
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印西市議会議員 浅沼みやこ
印西市議会議員 浅沼みやこ
印西市の写真
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議員活動

浅沼みやこの議員活動をご紹介します。

(写真をクリックすると拡大表示されます)


表示対象年をご選択ください。⇒


声がカタチに
~パスポート交付が土曜開庁日も可能に~

2019年 9月 30日

中央駅前出張所でこれまで平日のみ実施していたパスポート交付事業が、令和元年10月から土曜開庁日(9時?16時半)にも拡充されます。
※市で申請したものに限ります。

市民からの要望を受け、今年6月議会個人質問で取り上げていました。
皆様の声がカタチになりました。

その他、広報いんざい(9月15日号)に掲載されましたように、中央駅前出張所での取り扱い業務の拡充、番号発券機の導入(市民課含む)など窓口の利便性が向上します。


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市長に緊急要望提出

2019年 9月 10日

台風15号で被災された皆様にお見舞い申し上げます。
市内では今なお5500軒で停電が続いています。
猛暑となっております。
命を守る行動をお願いします。

支援情報は、防災無線、防災メール、市のHPなどで随時発信しています。

さて、昨日は、市内を回り状況把握に努めました。
その現場の状況等を踏まえ緊急要望をまとめ、本日朝9時、市長室において「令和元年台風15号被害に対する支援についての要望書」を市長に提出しました。

市長からは「ご心配をおかけしております。引き続き全力で取り組みます」との言葉をいただきました。

被災地の少しでも早い電気の復旧と、被災者の皆様のご健康を心よりお祈り申し上げます。

引き続き状況把握に努めてまいります。



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「ヘルプマーク」配布始まる

2019年 9月 8日

障がい者待望のヘルプマークの配布が8月30日から開始されました。

配布場所は、
1.印西市役所 障害福祉課
2.印旛支所 市民サービス課
3.本埜支所 市民サービス課 です。

これまで、ヘルプカードの配布は行われていましたが、障がいをお持ちの方からは、「ヘルプマークの配布もお願いしたい」をとのお声を頂いておりました。

「ヘルプマーク」とは

外見からは分からなくても援助や配慮を必要としていることを知らせ援助を得やすくするためのマーク。
ストラップ型でバックなどにつけて使用できます。

「ヘルプマーク」を見かけたら思いやりの行動をお願いします。


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人生100年時代に必要な政策とは

2019年 8月 7日、8日

2019年8月7日、8日東京で開催された『地方から考える「社会保障ホーラム」』主催のセミナーに参加しましたので報告します。

8月7日

講義1

「少子高齢化社会における訪問看護の役割―被災地の経験をまじえて」

全国訪問ボランティアナースの会キャンナス代表 菅原由美 氏

 キャンナスとは、できる(can)ことをできる範囲で行うナースのこと。
 通常は、地域に根差した活動を全国127カ所で展開している。
 松戸の「宅老所」、京都の「障害者の家」滋賀の「子ども食堂」輪島の「みんなの保健室」、岐阜や釧路では病者の外出介助やミニデイサロン等実に多彩だ。
 そして、災害時には被災者の命と健康を守るための活動を行っている。
 看護師の経験や能力を最大限に発揮した、東日本大震災直後の生々しい壮絶な活動の様子が語られた。それは、忘れかけていた災害を思い出させるとともに、キャンナスの貴い活動に敬意を払わずにはいられないものだった。被災者と同じ場所で寝泊まりし寄りそい、生活を支える中で被災者の立場で考え行動することができ、それが病気の早期発見、予防ケアにつながったとのこと。
 そうした経験から、これからの少子高齢社会に向けて必要なことは、身近にいるかかりつけナースの存在であると力説。
 2008年に「開業看護師を育てる会」を立ち上げ、地域に根差したナースが一人でも開業できるように訴え続けている。地域包括ケアに一つのキャンナスがあれば、地域の住民の安心となり、最後まで住み慣れた自宅に安心して住みづけられる。
 公明党が目指す「幸齢社会」実現のヒントでもあると感じた。最後に、看護師一人でも開業できる制度の実現を熱く語っていた。何とか実現の道はないものだろうか。


講義2

「空き家対策」 ―都市の事情、地方の事情―

国土交通省住宅局住宅総合整備課長 深井敦夫氏

 平成25年時点の全国の空き家は820万戸で増加の一途をたどっており、多くの自治体で空き家条例を制定するなど空き家の対策が課題となっている。
 一口に空き家といっても実態は多様で、引き続き住宅として使用できるものから廃屋に近いもの、また戸建てや共同住宅の他、店舗や事務所、倉庫の場合もある。空き家による周辺への影響は防災性や防犯性の低下をはじめ、環境や景観の悪化など多岐にわたる。
 平成27年2月に「空家等対策の推進に関する特別措置法」が公布された。
 市町村による基本計画の策定や情報提供等(立ち入り調査、データベースの整備)や活用のための対策などを求めているほか、特定空家に対する措置、財政上税制上の措置についても盛り込まれている。
 平成31年3月31日現在の空家等対策計画策定状況だが、策定済み市区町村は約60%、策定予定ありが30%、予定なしが10%。
 施策対象を明確化するとともに優先順位を付けた空き家対策計画を策定した岡山市、空き家を活用しての密集市街地等の再編事例として山形県鶴岡市、市が相続財産管理人の選任申し立てを行った事例として福岡県宗像市、福祉分野と連携した事業を行っている太宰府市等の事例紹介があり、具体的な対策イメージが持てた。
 印西市においては、空き家対策計画を今年度中の策定に向けて動いている所であり、理解を深めるとともに今後の施策等への参考となる講義であった。
 議会質問等機会があれば取り上げてみたいと思う。


講義3

「ごちゃまぜで進める地域包括ケア・地域共生社会」

慶応義塾大学大学院政策・メディア研究科特任教授 佐久大学客員教授
前内閣官房まち・ひと・しごと創生統括官 唐沢 剛氏

 日本の急速すぎる人口減少により社会制度の改革が追いつていない状況。
 2015年に団塊の世代が65歳になり退職。就業者数は減少。これからは、人を大切にする経営と質の良い雇用が重要だ。
 その中において就業者数が増加しているのは医療福祉分野だけである。
 40年に75歳人口が倍以上に、団塊世代は90歳、団塊ジュニアも65歳に。超人出不足の時代になると同時にAI・ICT情報化の進展・活用が大きく進み医療・介護の姿も変わっていくだろう。地方の主要産業はサービス業でその大半は医療介護福祉である。医療介護サービスの生産性向上と賃金を上げていくことは地域経済の振興と地方創生に不可欠である。この視点については認識を新たにした点。
 AI・ICT・情報化進展により、医療や介護は、生活と融合し、在宅医療が主流になる。オンライン診療が日常的に行われ、自宅を中心に、地域のサービスチームが活動する。そんな社会が予想される。課題は国民皆保険の維持と地域包括ケアの構築。これからの地域包括は、ごちゃまぜによる地域共生社会づくりこそ超少子高齢社会を乗り切る方法だというのである。ごちゃまぜとは、認知症の人も障害のある人ない人も、高齢者も子どもも若者も、ニートも引きこもりの人もあらゆる人達をごちゃまぜにして、自然に楽しく、その力を引き出し、元気と活気ある地域、あらゆる人に開かれた地域を作っていく。そのような中で新たな価値が生まれ新しい社会が生まれてくる。地域共生社会づくりの方法はこれしかないとの講義であった。
① 超少子高齢社会を乗り切る方法は地域包括ケア以外にない。
② 我々は地域包括ケア以外選ぶことができない。
③ あらゆる政策の柱に地域包括ケアの推進を置く。
 社会福祉法人「佛子園」の地域に応じたコミニティ支援実績やCCRC(生涯活躍のまちづくり)の取組実例の紹介など、地域共生社会を作っている実績をもとにした話でもあり、説得力があった。印西市の未来を考える上で大変参考になった。


8月8日

講義1

「児童虐待」―児童福祉法改正で地方自治体がやるべきことは―

厚生労働省子ども家庭局 家庭福祉課長 成松英範氏

 児童虐待の現状、児童虐待防止対策に関する現状・課題と対応についての講義。児童虐待対策強化のための2019年度予算概要。国・都道府県・市町村の役割と責務の明確化の話。現在進行中の児童虐待防止対策に係る体制強化の在り方に関する協議の場等の説明があった。
 その後は、都道府県にかかわる事項と市町村にかかわる事項と分けての講義だったのでわかりやすかった。
 市町村の体制強化としては2点。相談体制の強化として①子ども家庭総合支援拠点の整備。情報共有と連携強化のための②要保護児童対策調整担当者の配置である。印西市については①は現在整備に向けて動いている。②の連携について要対協は起動している。担当者については調査する必要あり。更なる強化が求められる。
 その他の抜本的強化については以下の通り
① 発生予防と早期発見として、乳幼児健診未受診者等に関する
  定期的な安全確認
② 母子保健分野と子ども家庭福祉分野の連携。
③ 相談窓口の周知・徹底
④ 学校等における虐待等に関する相談体制の強化
 8月29日の報道では、千葉県の児童養護施設の体制が、年度当初に比べ更に強化するとのことであった。それだけ現状は大変な状況であるということだ。印西市についても不足している子育て包括支援センター、子ども家庭総合支援拠点の整備とともに、要対協の充実強化、切れ目のない子育て支援の強化を推進していきたい。里親や特別養子縁組制度等社会的養育の充実・強化策について出来る事はないか等検討課題は山積している。


講義2

「認知症対策の総合的推進について」

厚生労働省老健局総務課認知症対策推進室長 岡野智晃

1、高齢化、認知症を巡る最近の状況
  65歳以上高齢者のうち、認知症高齢者が
  増加していく。
  2012年462万人(15%)が、2025年には
  約700万人(約20%)に。
2、認知症施策の推進について
  これまでの主な取り組み


■認知症施策推進総合戦略=新オレンジプラン
   (平成27年1月策定・29年7月改訂)について
 基本的考え方は、認知症の人を単に支えられる側と考えるのではなく、認知症の人が認知症とともによりよく生きていくことができるような環境整備が必要である。認知症の人の意思が尊重され、できる限り住み慣れた地域の良い環境で自分らしく暮らし続けることができる社会の実現を目指していく。
 そのために2018年12月、認知症施策推進関係閣僚会議等推進体制を整備。同年6月18日に「認知症施策推進大綱」が取りまとめられた。対象期間は2025年(令和7年)まで。
■「認知症施策推進大綱」について
1.普及啓発・本人発信支援 2.予防
3.医療・ケア・介護サービス・介護者への支援
4.認知症バリアフリーの推進・若年性認知症の人の支援・
  社会参加支援
5.研究開発・産業促進・国際展開
  ※今後それぞれの施策は、認知症の人やその家族の意見を
  踏まえ、立案及び推進をしていく。
 講義の大半はこの5つの項目についての詳細な説明に時間を割いていた。
 これまでの国の認知症施策は公明党のリードで着実に前進してきている。今回の講義を受け、印西市の施策推進に役立てるよう9月議会の質問項目に取り上げた。現在市側と様々意見交換等を重ねている所である。講義を活かし今後も認知症対策強化の施策を推進できるよう努力していきたい。


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梅雨明けして 夏本番です!

2019年 7月 30日

あっという間に7月も終わりに。1カ月が早いです。
7月の主な活動を報告します。

1日(月)千葉ニュータウン中央駅前 土木管理課職員と現地調査
     駅前自由通路の側溝内堆積物の現状調査を実施

8日(月)金山落(かなやまおとし)水路の現地調査実施
     ■午後1時半 印西市役所駐車場に集合
     ■参加者
      千葉県印旛土木事務所 管理課長 八木悦男氏ほか2名
      印西市役所 管財課、土木管理課、建設課、
      下水道課から課長他1名、合計12名
     ■『第二大森県道踏切』付近からスタート。
      356号線脇の金山落水路に沿って、中ノ口交差点を横断。
      その後は、木下街道(主要地方道市川印西線)に沿って
      松山下公園入口手前まで、約2.5キロメートルを歩いて
      調査しました。
      課題として議会質問で訴えていた地点の住民の声も聴き
      とることができました。
      県と市が初めて現状を把握し、課題を共有できたものと
      思います。
      今後も引き続き課題の解決へ尽力してまいります。


                   

11日(木)大森地区に水道を!
     『上水道の配水管整備に関する要望書』を市長に提出
     ■経過
      本年5月15日 大森地区の住民から井戸を使用しているが
      水質が悪く困っている。水道が使用できるようにして
      もらえないかとの声が寄せられました。
      その後、水道課に出向き認可区域の調査及び今後の水道
      事業について水道部長等と懇談。
      平成22年に小林新田地区住民の水道敷設要望が
      上がった際、市は認可区域の拡充を行っった。
      当該地域がこの拡充した認可区域内であるため
      実現は可能、今年度小林新田の水道敷設工事も
      終了するためタイミングとしては良いと判断。
      至急要望書提出をするべく町内会長の協力を求めたが
      難しかったため他の方法を模索。
      近隣の福祉施設がこれまでも水道敷設の要望をしてきたが
      認可区域外であったため断念してきた経緯があるとの
      情報を知り、この福祉施設の理事長に協力を打診。
      快諾していただきこの度要望書の提出が実現しました。
      水は生命維持のため大事なもの。安心安全な水を市民に!
      水道敷設実現に向け尽力してまいります。


          

15日(月・祝)参院選公明党比例区候補 平木大作街頭演説会
        In 新鎌ヶ谷駅 イオン前


16日(火)手賀排水機場付近のガードレールの補修工事の件で
      現地調査
     ■参加者
      千葉県東葛飾農業事務所基盤整備課  東條道宏課長
            同          山野辺康之主査
      千葉県手賀沼土地改良区  管理課 松本哲生副主査
     ■結果
      調査の結果、県と市で協定書が締結されていた事実が
      判明。「管轄責任者は市である」との回答を得、市の
      担当課に連絡。今後市の取り組みを推進していきます。

26日(金)『令和元年度印西市まち・ひと・しごと創生推進審議会』
      傍聴
      文化ホールにて開催の認知症カフェ「hana」参加

30日(火)『令和元年度第1回印西市総合計画審議会』傍聴


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 大学などの無償化 
『給付型奨学金』申し込み、7月末ごろまで

~必要書類は高校から~

2019年 6月 29日

公明党の推進で来年4月から、所得の低い世帯の学生を対象に返済不要の給付型奨学金と授業料免除を大幅拡充する形で大学など高等教育の無償化が実施されます。

これを前に高校生と浪人生を対象とした「給付型」の申し込みが7月から本格スタートします。
授業料免除の手続きについては、給付型の採用後、進学先の大学で行います。

□給付型奨学金を受け取ることができる対象かどうか確認するには、日本学生支援機構のホームページにある「進学資金シュミレーター」で親の年収や家族構成などを入力すれば確認できます。

今回の申し込みは、事前に奨学金の審査を済ませる予約採用。
申込期間の詳細は高校によって異なりますが、多くの場合、7月末ごろまでに申し込み手続きを完了させる必要があります。

予約採用の申し込み方法は、
まず必要書類を高校から貰う必要があります。

その上で日本学生支援機構の奨学金専用ホームページ「スカラネット」で、高校ごとのIDとパスワードや住所、家族の情報などを入力。
ネットでの手続きあを完了すると「受付番号」が表示されます。

次に、高校から受け取った書類の一つである「給付奨学金確認書」に受付番号と必要事項を記入し、高校に提出。
同時に、ネットでの手続きから1週間以内に、生徒本人と家族のマイナンバーを日本学生支援機構宛てに郵送します。
※浪人生の手続きも同様で、書類の入手・提出先は出身校となります。

 仮に、予約採用の申し込みが間に合わなかった場合でも、大学進学後の手続きが可能です。



高等教育段階における給付型奨学金制度の充実について


収穫に期待 


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本埜中学校の学校適正配置シュミレーション決定

2019年 6月 26日

本日午後、印西市学校適正配置審議会が開催され、
本埜中学校の学校適正配置シュミレーションが決定されました。

【内容】

 統合先を滝野中学校とし、隣接校である小林中学校及び印旛中学校と連携して通学区域制度の弾力的な運用を行い、小林中学校と印旛中学校への学区外就学を柔軟に認める、というもの。

【経緯】

 本埜中学校の学校適正配置シュミレーションについては、統合先は滝野中学校とし、本埜第一小学校区は滝野中学校区へ、本埜第二小学校区は小林中学校区への再編を進めることとなっていた。
 しかし、地元からの要望等を踏まえ、本埜第一小学校と第二小学校を統合し、本埜小学校が開校されたことから、当初のシュミレーションでは対応できなくなっていた。
 今回の審議会には、4つの案が示されていた中から討議の上決定されました。

【今後】

 滝野中学校の教室不足には増築で対応するとのこと。



決定されたシュミレーション


本埜中学校の現状について


隣接校の現状について


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「令和」がスタート!
-街頭演説に市民相談に奔走-

2019年 5月 8日

新たな時代の幕開け。世界を見ると格差の拡大が社会・政治の分断を生み、ポピュリズム(大衆迎合主義)の台頭を招いています。
あの、マンデラさんの意思を引き継いだ政権率いる南アフリカでもそんな動きが広がっています。(11日に判明する選挙の結果が気になります)

さて、そんな動きに比べ日本の政治の安定は世界にとっても希望の存在であるとの声も。
その要因として、社会の隅々にまで政治の光を当て、合意形成型の政治を主導する公明党の存在があるからと指摘する識者も多くなっています。

生命・生活・生存を最大に尊重するヒューマニズム(人間主義)を理念とする公明党だからこ果たせる役割を自覚し、新しい時代がさらに希望に満ち溢れるよう頑張ります。

浅沼みやこ決意新たにこの1週間、街頭演説に市民相談解決に奔走しました。



5日 小林鯉のぼりまつり

矢印

6日 草取りボランティア

   

現地調査4カ所 そのうちの2カ所の写真です。木下駅周辺


藤江研一議員と初の街頭演説 千葉ニュータウン中央駅にて


大塚、小林、牧の原、平岡、木下など

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汗と涙の1880票に感謝・合掌!

2019年 4月 22日

この度の印西市議会議員選挙におきまして、過去最高の1880票を賜り、4期目の当選をさせて頂きました。

真心こもるご支援、またご投票をしてくださった全ての皆様に心から感謝し、御礼を申し上げます。誠にありがとうございました。

これからも、1人を大切にする政治を貫き、皆様の声をカタチにして参ります。

浅沼美弥子は、市民の皆様のご期待に必ずやお応えしてまいります。

今後とも変わらぬご支援、ご指導を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

結びに、新しい令和の時代が市民の皆さまにとって素晴らしい年となりますよう心よりお祈り申し上げます。



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明日21日は投票日です

2019年 4月 20日

4/14(日)から本日まで、各地を周るなかで、皆様から温かいご声援を何度も送っていただき本当にありがとうございました。

無事に7日間の選挙戦を走り抜けることができました。


  
 


明日はいよいよ投票日です。
どうか皆様の大切な1票を
「小さな声を聴く力」公明党公認 浅沼みやこ に賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

大事なお知らせがあります。

「明日投票日当日の選挙運動は禁止!」

ご友人への投票依頼の他、
LINE@、Facebook、Twitterなど浅沼がこれまで発信してきた内容を「いいね」「シェア」「リツイート」などでご友人へ共有する行為は「禁止」されています。またスタンプなどの利用もできません。

どうかお控え頂きますようお願い申し上げます。


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最後まで精一杯走ります

2019年 4月 19日

選挙戦も残り2日となりました プレゼント
「もっと広げたい 安心の笑顔!」の浅沼みやこです プレゼント

昨日は木下駅からスタートし、道行く方々から「浅沼 頑張れ!浅沼 負けるな!」とたくさんの励ましのお言葉をいただきました。

浅沼みやこは皆さまのご期待に添えるよう、最後まで全力で走り語って参ります プレゼント

最後の最後まで更なる力強いご支援を宜しくお願い申し上げます。

  
 


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選挙戦4日目!

2019年 4月 17日

皆さまこんにちは。選挙戦も4日。
浅沼みやこ皆さまの温かいご声援を力に頑張ります プレゼント

昨日は木下駅からスタートし、小さなお子様の可愛いご声援や、常日頃応援してくださる皆さま方にお会いするたび『浅沼みやこ 頑張れ!』と、たくさんのご声援をいただきましたプレゼント プレゼント
本当にありがとうございます プレゼント

ご声援を力に変え、本日も全力で走り抜いて参りますプレゼント


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24人が立候補
  22議席を争う
    少 数 激 戦 !

2019年 4月 15日

昨日より、遊説がはじまり市内各地をご挨拶させていただきました。
皆様からのご声援に誠心誠意、お応えして参ります!

さて、本日より印西市役所他にて期日前投票が可能となります。
お出かけの際やお仕事帰りに、お立ち寄りいただくなど是非ともご活用下さい!

  


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紙おむつ給付サービス事業の内容等が充実!
~ 訪問対話運動の 声がカタチに ~

2019年 4月 13日

印西市では、高齢者の経済的負担及び福祉の増進を目的に、紙おむつの給付サービス事業を実施しています。

対象は介護保険の被保険者で、要介護2.3.4.5.のいずれかに認定され、かつ、常に紙おむつを使用する必要のある方(入院・入所中の方を除く)です。

昨年公明党が実施した、100万人訪問対話運動において、お母さんを自宅介護している方から「選択できるオムツの種類が少ない」との声を頂きました。
そこで、議会質問等を通じて改善を訴え、市からは前向きな答弁が。
4月10日の市HPに、本年6月から大幅に種類が増えるなど制度の見直しを行うことが発表されました。

これからも、現場の声、市民の声を届け、実現に努力してまいります。


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声がカタチに

2019年 3月 31日

桜も開花しましたが、花冷えが続いて満開まで日数がかかっているような気がします。
毎日元気に皆様からの声を伺い走り回っています。皆さまも体調管理に気を配り、健やかにお過ごしください。

【車椅子で来庁された方の声から】
 市役所:優先駐車場から正面玄関までカラー舗装に


【小林:歩道の舗装打ち替え、道路標示の塗り直し】


 

【大森:防火そう看板が新しく】

 
改善前 

改善後

【小林新田地区の水道管敷設工事着手】


公明党新聞に掲載されました


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大型車通行規制が実現!市民の声がカタチに

2019年 2月 18日

平成28年11月7日に寄せられた市民相談。
小林のすずかけ通りの大型車通行により住宅振動や騒音で地域住民に
健康被害まで出ている。何とかして欲しい。との相談でした。

住民からの聞き取りや対策について相談。
当初、市に請願を出すことなども検討しましたが、市に道路の補修などをやっていただくなど出来ることから着手しました。


 
警察に提出した要望書 

平成29年5月2日
阿部県議会議員と印西警察前

その後公明党阿部県議会議員につなげ、平成29年5月2日付けで警察に要望書を提出。その後も粘り強く印西警察署に進捗を確認のため訪問したり、千葉県警交通規制課に再度訴えるなど動いてまいりました。
その結果、先週2月11日に大型車通行禁止の標識が付いたのを確認しました。


 
大型車通行禁止の標識が設置されたもとの橋 

もとの橋から国道356号まで
大型車通行禁止(地図)

規制がかかりましたが、今後は取り締まり等も実施してもらい住民が安心して暮らせるようにしていかなくてはならないと考えています。
時間がかかりましたが声が届き良かったです。

これからも皆さまの声の配達人として働いてまいります。
皆様の声をお寄せください。


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新春街頭演説を実施

2019年 1月 5日

1月4日午前11時から千葉ニュータウン中央、ドン・キホーテ前の交差点にて公明党印西支部新春街頭演説を行いました。
橋本和治印西市議会議員、4月の印西市議選の公明党公認予定候補者の藤江けんいち氏と三人で行いました。
今回が街頭デビューの藤江けんいち氏。支援者が見守る中、落ち着いた素晴らしい街頭演説を行うことができました。
5日には骨董市で賑わう木下駅周辺3箇所で行いました。

私からは、2019年度予算案や税制改正、18年度補正予算から公明党の実績(別紙全文を掲載)の一部をお訴えさせて頂きました。

今年も「大衆とともに」の立党の精神を胸に、誠心誠意働き、皆様のご期待にお応えして参ります。


新春街頭演説を実施

街頭演説の内容は、以下の通りです。

〇 新年あけましておめでとうございます。皆様には、日頃より公明党に対し真心からのご支援をいただき、心より感謝と御礼を申し上げます。
〇 本年は、5月から新元号となり、名実ともに新たな時代の幕開けとなります。公明党は、この新しい時代も「大衆とともに」との立党精神から出発し、「人間主義の政治」「庶民のための政治」の実現に向け、邁進してまいります。
〇 さて、昨年12月14日に決定した「19年度与党税制改正大綱」ならびに21日に閣議決定した「19年度予算案」、「18年度第2次補正予算案」には、公明党の主張が随所に反映されています。
〇 19年度税制改正では、公明党の主張により、未婚のひとり親への税制支援が実現、住宅ローン減税の延長、さらには自動車税の恒久減税が盛り込まれました。
〇 公明党は、子どもの貧困対策の観点から、配偶者と死別したり、離婚したりしたひとり親同様に、未婚のひとり親世帯への支援措置を強く主張し、自民党と最後まで交渉しました。その結果、事実婚でないことを条件に、給与収入約204万円以下の人の住民税を非課税とすることで合意。これにより、0~2歳児の幼児教育・保育の無償化や給付型奨学金の給付、国民年金保険料の全額免除など、教育や年金分野でも負担軽減の措置が講じられるようになります。加えて、寡婦控除を所得税に適用した場合に見合う減税額である1万7500円を予算上の臨時・特別措置として児童扶養手当に上乗せして支給することも決定しました。
〇 消費税率引き上げ後の住宅購入について、住宅ローン減税の控除期間を現行の10年から13年に延長することが決定しました。また、自動車税では、特に、自動車の保有に対して毎年かかる自動車税について負担が大きいことから、今年10月以降に購入した車について、1000~4500円を恒久的に減税します。これは1950年の制度創設以来初めてのことで、公明党の強い要望を受け実現しました。
〇 2019年度予算案と18年度第2次補正予算では、多発する自然災害から国民の安全・安心を守る防災・減災対策や、来年10月の消費税引き上げに伴う景気対策など、現場の視点や生活者の目線から見た公明党の主張が数多く盛り込まれています。
〇 昨年は、大阪府北部地震や西日本豪雨、台風21号及び24号、北海道胆振東部地震など、自然災害が頻発した年となりました。これを受け政府は、2020年度までの3年間で、集中的に重要インフラの防災・減災対策を進める総事業費約7兆円規模の緊急対策を決定。これを踏まえ、18年度2次補正予算案と19年度予算案では、自治体がインフラの老朽化対策などを進める「防災・安全交付金」を拡充しました。また、学校施設のブロック塀の倒壊防止策、老朽化した道路や橋の改修に力点を置くほか、河川の堤防強化や土砂災害ハザードマップの作成も支援します。
〇 また、少子高齢化が進む中、子育てや高齢者に対する施策充実は最重要課題です。19年度予算案では、公明党が推進してきた幼児教育・保育の無償化が完全実施されます。対象となるのは全ての3~5歳児と、住民税非課税世帯の0~2歳児です。幼稚園、認可保育所、認定こども園に加え、この無償化には、公明党の主張を受けて認可外保育所や、幼稚園の預かり保育も対象となりました。
〇 高齢者に対しては、「年金生活者支援給付金」の支給や、低所得高齢者への介護保険料のさらなる負担軽減を強化する予算を計上。介護人材の処遇改善にも引き続き取り組みます。
〇 一方、補正予算案では、拡大する風疹対策として、今年4月から流行の中心となっている39~56歳の男性を対象に、原則無料の抗体検査やワクチン接種を実施するための予算も確保し、流行の一刻も早い沈静化をめざします。
〇 本年10月の消費税率引き上げを見据え、駆け込み需要と消費の反動減に対する平準化対策や、軽減税率の円滑な導入に向けた対策も重要です。19年度予算案では、消費税率引き上げに備えた対策として、公明党の提案で、軽減税率の対象とならない生活必需品の購入についても支援する必要があるとの考えから、購入額以上の買い物ができる「プレミアム付き商品券」を発行し、低年金の世帯を含む住民税非課税世帯と、0~2歳の子を持つ子育て世帯を支援することが決定しました。
〇 以上、国民の安全・安心を守り抜き、我が国の景気・社会保障へ重点を置く19年度予算案・18年度2次補正予算案及び税制改正について、そのポイントを紹介いたしましたが、公明党は、今後も国民の皆様の生活の向上に全力で取り組むため、予算案の早期成立と執行に全力で取り組んでまいります。
〇 公明党は、今後も日本の政治を安定させ、国民のための政治、生活者のための政策の実現のため、党一丸となって、全力で働いてまいります。今後とも公明党への力強いご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

以上 

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明けましておめでとうございます。
平成最後のお正月いかがお過ごしでしょうか。

2019年 1月 1日

昨年公明党は、茨城県議選など各地の統一外地方選全てに勝利することができました。
皆様の献身的なご支援に心から感謝・御礼申し上げます。ありがとうございました。

今年は亥年。
猪といえば、印西市の猪被害が拡大していることもあり、正直私としては猪に良いイメージはありません。
でも、母が亥年生まれ、そこは広い心で・・かわいい猪の置物を買って玄関に飾りました。


新年のごあいさつ

さて、公明党結党55周年を迎える本年は12年に一度訪れる特別な亥年です。
3年ごとの参議院議員選挙と4年ごとの統一地方選挙が重なる年。
4月の千葉県議会議員選挙、印西市議会議員選挙、そして夏の参議院議員選挙。
全てを大勝利して、新たな時代を拓いてまいりたいと思います。

今年、平成時代は幕を閉じ、新しい時代が始まります。
どのような時代にあっても、「大衆とともに」の立党精神を胸に、「小さな声」を、「一人の人」を大切に、公明党議員としての使命を果たしぬいていく決意です。

本年も公明党並びに浅沼みやこに力強いご支援を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
皆様のご健康ご多幸を心よりお祈り申し上げ、新年のご挨拶といたします。


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